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5月のお休み、アメリカでは、、、数ある中から、いくつかを紹介します。^^

 

5月1日 Loyalty Day

5月1日は米国の忠誠の日です。この日は米国の伝統である自由を祝い、米国への忠誠心を再確認する日となっています。忠誠の日には、多くのアメリカ人が、アメリカが建国された基本的な理想と原則を共有して団結します。

 

Loyalty Day 忠誠の日の歴史

ロイヤリティー・デーは、第一次レッド・スケア(赤狩り)の際にアメリカで広まった反共産主義者の感情にその起源を持ちます。最初の忠誠心の日は「アメリカ化の日」と呼ばれ、5月1日に行われるメーデーや国際労働者の日の記念行事に代わるものとして、1921年に祝われました。

 

1930年から1950年の間に、何百万人ものアメリカ人が集まって、5月1日を愛国心を祝う日にすることを要求する集会が各地で行われました。これらの集会には、主に陸軍退役軍人や海外の戦争で戦った兵士が参加しました。

 

1955年4月27日の第二次レッド・スケアの際に、この日は復活し、米国議会で公式に認められました。1958年7月18日には、共産主義に対抗し、国とその理想に対する人々の愛と忠誠心を育むことを目的として、5月1日を忠誠の日と定め、毎年実施するという法律が制定されました。アイゼンハワー以降のすべての大統領がこの日に宣言を行い、それぞれが独自の忠誠心の定義を広め、ナショナルプライドやアメリカの価値観に関するさまざまな事柄を強調しています。

 

忠誠の日が近年再びアメリカ人に注目されるようになったのは、ドナルド・トランプ大統領が5月1日の宣言の際にスピーチを行ったからです。

 

ロイヤリティー・デイの祝い方

ロイヤリティー・デーは、アメリカのいくつかの都市でパレードやセレモニーで祝われます。また、学校や教会、その他の団体が独自に愛国的なイベントを開催することもあり、コミュニティが集まってアメリカの価値観を祝います。

 

この日、人々は国旗を掲げて愛国心を示し、国に貢献した現在および過去の米軍メンバーに感謝の意を表します。この日は、建国の経緯や、アメリカが築き上げた理念について学ぶ良い機会となります。

また、Loyalty Dayは、現在のアメリカとその国民すべてに影響を与えている問題を考え、それを変える方法を考える機会でもあります。

 

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5月下旬 History of Memorial Day

メモリアルデーの歴史

 

 

 

アメリカでは5月の最終月曜日がメモリアルデーとなっており、米軍の任務中に命を落とした人々を追悼する日となっています。この日は連邦政府の祝日であり、企業や学校は休業となり、ほとんどの人が仕事を休みます。

 

元々はDecoration Dayと呼ばれていましたが、1971年に正式に連邦祝日となりました。伝統的に、人々はアメリカ人兵士のための墓地や記念碑を訪れ、国中でいくつかのパレードが行われます。また、非公式ながら夏のシーズンの始まりを告げる日でもあります。

 

メモリアルデーの起源

メモリアルデーがどこで初めて行われたかは不明ですが、南北戦争が終わった直後の1865年にこの日が作られました。当時、アメリカの南北戦争はアメリカ史上最も多くの人命を奪った出来事であり、約62万人の兵士がこの戦争で亡くなったと言われています。そのため、1860年代後半になると、人々は亡くなった兵士の墓を飾り、敬意を払うことで、犠牲になった兵士に敬意を払うことを組織するようになりました。

 

メモリアルデーがどこで始まったのかは不明ですが、いくつかの独立したコミュニティや州が独自に記念碑を建てたと思われます。しかし、記録によると、戦死した兵士を追悼した最初の行事は、解放されたばかりの奴隷たちによって行われたようです。

 

公式には、ニューヨーク州のウォータールーが「メモリアルデー発祥の地」として知られています。

 

デコレーション・デー

1868年5月5日、ジョン・A・ローガン将軍は、南北戦争の退役軍人たちとともに、戦争で亡くなった兵士たちを追悼する国家的な日を作ることを提唱しました。

 

ローガン将軍はこの目的のために5月30日を選び、人々は死者の墓を飾ることで敬意を示すべきだと宣言したため、この日はDecoration Dayと呼ばれるようになりました。

 

5月30日は、歴史上重要な戦いがなかったことから、この日が選ばれました。

 

初めてこの日が祝われたときには、5,000人の参加者が2万人の兵士の墓を飾りました。

 

北部の日はすべてこの伝統を踏襲し、1890年にはすべての日が州の祝日になりました。しかし、南部の州では、南北戦争で倒れた人だけでなく、アメリカの戦争で国のために命を犠牲にしたすべての人を祝う意味で、第一次世界大戦までデコレーション・デーを認めていませんでした。

 

デコレーション・デーがメモリアル・デーになった経緯

第一次世界大戦で犠牲者が出た後、従軍中に亡くなったすべての米軍関係者を追悼する日が必要となりました。

 

1968年に「Uniform Monday Holiday Act」が議会で可決され、それまで5月30日に祝われていたメモリアルデーは、5月の最終月曜日に祝われるようになり、アメリカの労働者に3日間の週末を与えることになりました。そのため、5月の終わりはメモリアルデー・ウィークエンドと呼ばれています。これが正式に認められたのは、1971年にメモリアルデーが連邦政府の休日になってからです。

 

メモリアルデーの祝い方

メモリアルデーの間は、すべてのアメリカ国旗を正午まで半旗で掲揚しなければならず、その後も日没まで掲揚しなければなりません。

 

2000年12月には、「National Moment of Remembrance」が制定され、戦場で命を落としたすべての人々に敬意を表して、午後3時に黙祷を捧げることが奨励されました。

 

人々はこの日を記念して、墓地や記念館を訪れ、兵士の墓に花輪やアメリカ国旗を供えます。また、第一次世界大戦の詩「In Flanders Fields」によって、追悼のシンボルとしての意味を持つようになった「赤いケシ」を身につける人も多い。

 

この日は通常、夏の到来を告げる日なので、人々は長い週末を利用して旅行に出かけたり、友人や家族と一緒にパーティーを開いたり、バーベキューを楽しんだりします。

 

メモリアルデーの最大のパレードは、シカゴ、ニューヨーク、ワシントンD.C.で行われます。

メモリアルデーの開催日は、お墓に飾る花が満開になる5月下旬に決められました。

 

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Post Author: akali

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