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春分ね。
何食べよっかな

 

 

春分は何といっても、牡丹餅(ぼたもち)

 


牡丹餅(ぼたもち)は
おいしいだけじゃない
金運、人気運と才能運の
上昇も期待できる

 

おいしくダブルで運気アップ!
おいしく幸運をいただきましょう!

(#^.^#)😊

 

 

春分の日は「開運ぼた餅」を食べよう!

 

お彼岸の中日となる3月20日は春分の日。
彼岸の入りは17日から彼岸明けは23日までの一週間。

 

ご存じの通り、昼と夜の長さがほぼ同じとなる日ですが、
これを踏まえ、風水では陰陽のバランスが取れている良い日と考えます。

 

陰陽のバランスがとれた日は、
9月の秋分の日(今年は9月22日)もそうですが、

実はこの春分の日と秋分の日は、
「1年のうちでもっとも食事の運が身体に染み込みやすい」
と言われています。

そこで、春分の日には「ぼた餅」を食べて、
金運強化に繋がる人気と才能を一気に高めましょう。
ぼた餅の材料となる「小豆」が持つのは、
人気運・才能運を生かすパワーです。



さらに甘いものは金運アップ食材なので、
小豆を甘いあんこにすることで人気・才能運を呼び込み、
さらに金運もアップする食材
となります。

 

<おすすめレシピはこちら>

あんこには、「粒あん」と「こしあん」がありますが、
「粒あん」には陽の力があり、
「こしあん」には陰の力があります。

「陰陽のバランス」を上手に取り入れるという意味でも
「粒あん」と「こしあん」の両方を使った
ダブル あんこのぼた餅を作るのがベスト!

 


 

金運&才能運を上げる☆開運ぼた餅

春分の日には、陰陽のバランスが取れたダブルあんこを食べて
人気運、才能運、金運をオールアップしましょう!

 

さぁて、たっぷり食べたら

 

神社、お寺の春分行事
行ってこよ!(#^.^#)😊

 

でも新型コロナ大丈夫かな?(*^-^*)

 

就活、婚活、仕事、商売、結婚も、これから

どうなるの私の人生?

 

そんな時あかりに行けば
幸せの何かと出会うかも
あなたに3月、春分の幸運提供中!

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神社豆知識 

こちらは県外の神社ですが、鳥取県にある実在する金持神社👀です。

神社豆知識 
金持神社のご由緒・ご祭神・ご利益

天之常立命(あめのとこたちのみこと)
八束水臣津努命(やつかみずおみずぬのみこと)
淤美豆奴命(おみずぬのみこと)

金持神社では三柱の神様が合わせて祀られています。三柱の神様はいずれも国づくりに尽力されたという神様です。さらに、神武天皇の東征に力を貸した天香語山命(あめのかごやまのみこと)も祀られています。

実は金持神社の「金持」という神社名は、実は、地名からきています。ではなぜこんなに縁起の良い地名になったかというと、かつてこの地には複数の鉄山があったことに由来します。昔は金(きん)より鉄(玉鋼)の方が価値が高かったのです。また、昔は鉄のことを金(かね)と呼び「黄金にも勝る」と言われるほど貴重なものだったんです。よって鉄山がある村ということで「かなもち」、それが略され「かもち」という地名になったそうです👀

金持神社 住所:〒689-4512 鳥取県日野郡日野町金持74
詳しくは
、金持神社ホームページへどうぞ➡https://www.kamochijinja.jp/

 


 

3月の幸運な行事と食は?

春分の日といえばお彼岸のイメージを持つ方も多いと思いますが、
そのお彼岸で食されるのがぼたもちです。

このぼたもち、実は春は「牡丹餅(ぼたもち)」、秋は「御萩(おはぎ)」、加えて夏は「夜船(よふね)」、冬は「北窓(きたまど)」とかつては呼ばれていたそうです。

 

春分の日は「開運ぼた餅」を食べましょう!

お彼岸の中日となる3月20日は春分の日。ご存じの通り、昼と夜の長さがほぼ同じとなる日ですが、これを踏まえ、風水では陰陽のバランスが取れている日と考えます。

陰陽のバランスがとれた日は、9月の秋分の日(今年は9月22日)もそうですが、実はこの春分の日と秋分の日は、「1年のうちでもっとも食事の運が身体に染み込みやすい」と言えるのです。

そこで、春分の日には「ぼた餅」を食べて、金運強化に繋がる人気と才能を一気に高めましょう。ぼた餅の材料となる「小豆」が持つのは、人気運・才能運を生かすパワーです。さらに甘いものは金運アップ食材なので、小豆を甘いあんこにすることで人気・才能運を呼び込み、さらに金運もアップする食材となります。


 

福岡、博多では

筥崎宮
(
福岡の日本三大八幡・開運勝利の神
)

 

御祭神

 

 

ご利益 

厄除け、必勝祈願など、年間を通じて厄除け(厄祓)・家内安全など、

ご希望に応じて願い事を受け付けています。

 

延長元年(923)、穂波郡大分八幡宮から移設されたのが創建とされる。 神功皇后は応神天皇を生んだ際に胞衣を筥に入れてこの地に埋め、標として松の木を植えたとされ、この松を「筥松」、この地を「筥崎」と呼ぶようになったと伝えられています。

 

春の社日祭(お潮井取り)のご案内 3月25日(月)開催

五穀豊穣・除災招福・家内安全等を祈る

日祭

●日 時 3月25日(月) 
●時 間 午前5時~午後5時(予定)
●場 所 筥崎宮お潮井浜

※秋の社日祭は9月21日(土)です。

【春季社日祭/お潮井取り】
筥崎宮の年中行事の中で、春(三月)と秋(九月)の二度、社日祭があります。
社日祭とは雑節のひとつで、春分の日・秋分の日に一番近い戊(つちのえの)の日にあたります。社日祭は、五穀豊穣・除災招福・家内安全等を祈るお祭り(もとは土の神様に豊作を祈願また感謝するお祭り)で、この社日の日はお潮井取り(お潮井汲み)と称して、箱崎浜の真砂を頂いて自宅へ持ち帰ります。
古来より美しい博多湾の中でも、この箱崎浜(筥崎宮の御神域)の真砂を神聖なものと考え、その真砂をもって清め祓って参りました。特にこの社日の日のお潮井は効き目があると珍重され、早朝から箱崎浜へ訪れる参拝者の姿が多く見受けられます。
博多では、このお潮井(真砂)の入った「てぼ」と呼ばれる竹で編んだかごを玄関や戸口に備えて、朝夕に身を清め家の出入りに際して身に振りかけて災難除けを願います。
また、豊作や虫除けを祈って田畑にまいたり、家の建て替えにあたって敷地にまいたりと、このお潮井の信仰は古くから博多の日常生活の中に根付いている地方習俗です。
近郊の地域では、輪番でご近所のお潮井をまとめて汲みに訪れるところもありました。
博多三大祭りのひとつ「博多祇園山笠」の際にも、神事の無事を祈ってこの箱崎浜のお潮井をとりに来ることは有名です。

○筥崎宮公式Hp
https://www.hakozakigu.or.jp/history/

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お問い合わせ/筥崎宮社務所
 〒812-8655 福岡市東区箱崎一丁目22-1
 TEL:092-641-7431

 

 

 

3月の特別に幸運な日

 

<一粒万倍日> 3月2日(土) / 3月10日(日) / 3月15日(金) / 3月22日(金)

「一粒の籾(もみ)が育って万倍にも実り稲穂なる」という意味があり、物事をスタートさせるのに縁起の良い日とされています。

<寅の日> 3月3日(木) /  3月15日(金)

虎が黄金色の毛を持つことから金運の象徴とされ、「千里行って千里戻ることができる」のことわざから、寅の日にお財布を購入すると、出て行ったお金がすぐに戻ってくると云われています。

 

<天恩日> 3月15日(金)

“天の恩恵を受ける日”とされる吉日で、婚礼や慶事を行うとよいとされています。 天恩日は常に5日間連続して訪れるため、吉日が続く特別な期間といえます。

<巳の日>  3月18日(月) / 3月30日(土)

巳は蛇のことを指し、財宝や知恵を授けるとされる七福神の中の「弁財天」の遣いと云われていることから金運が上がる日とされています。お財布を購入するのも、購入したお財布を使い始めるのにも良い吉日です。

<己巳の日> 3月6日

弁財天の縁日と言われており、「己巳の日」にお参りをすると弁財天の遣いである「巳(へび)」が願いを弁財天さまに届けてくれ金運が上がると言われています。 弁財天は、勉学や芸術の神様として知られていますが、七福神の一人であり福徳を与える神様でもあるのです。

巳の日は、十干の「己(つちのと)」と重なる日が「己巳の日」といわれる。 己巳の日は60日に一度、年に6回程度しかない吉日で、巳の日の運気上昇に加え、さらに金運がアップする吉日といわれています。運気の上昇に加えて、金運が大きく上昇する日として、お財布を購入したり、購入したお財布を使い始めるにも良い吉日です。

ただし、金運という面から大きな支出はしない方が良いとされています。 例えば、車購入のお金を支払う日や大きな家電家具を買う日には避けた方が良いかもしれません。

 

3月の開運ランキングNO1

日本の暦 日の吉凶を占う

 

日本の暦より日の吉凶を占い選日する場合。

1位:3月15日

「一粒万倍日」に加え、何事もうまくいき“天が万物の罪を赦す”「天赦日(てんしゃにち)」、“出て行ったものが必ず戻ってくる”「寅の日」が重なる最強開運日! “最強開運日”とされる日は2024年は4回しかないので、このチャンスに大きなお買い物や宝くじの購入を検討してみてはどうでしょう。

 

3月
1日(金) 鬼宿日、天恩日、母倉日、甲子の日
2日(土) 一粒万倍日、天恩日、神吉日
3日(日) 大安、天恩日、月徳日、寅の日
4日(月) 天恩日、神吉日
5日(火) 天恩日、啓蟄
6日(水) 大明日、神吉日、己巳の日
7日(木) 大明日、神吉日(不成就日)
8日(金) 大明日
9日(土) 大安、大明日、神吉日
10日(日) 一粒万倍日、大明日、神吉日、新月
11日(月) 月徳日(不成就日)
12日(火) 母倉日
13日(水) 大安、母倉日
14日(木) 大明日、神吉日
15日(金) 一粒万倍日、天赦日、寅の日
16日(土) 大明日、天恩日、神吉日
17日(日) 天恩日
18日(月) 天恩日、巳の日
19日(火) 大安、大明日、天恩日、神吉日(不成就日)
20日(水) 天恩日、春分
21日(木) 大明日、神吉日、月徳日
22日(金) 一粒万倍日、神吉日
24日(日) 大明日、母倉日
25日(月) 大安、神吉日、母倉日、満月
27日(水) 一粒万倍日、寅の日(不成就日)
28日(木) 神吉日
29日(金) 鬼宿日、大明日
30日(土) 巳の日
31日(日) 大安、神吉日、月徳日

その他、吉凶を表す言葉

日の吉凶を占うものに選日と呼ばれるものは他にも以下のようなものがあります。

 

八専(はっせん)
六十干支で壬子の日(49番目)に始まり癸亥の日(60番目)に終わる12日間の内、間日(まび)といわれる2,5,7,11を除いた8日間のこと。
陰陽五行説によると五行の同気が続き、物事が片寄る凶日とされる。
もともとは軍事上の忌日であったが、針灸や、柱を立てることも不吉とされるようになった。

八専
日数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
五行 水水 水土 木木 木木 火土 火火 土火 土土 金金 金金 水土 水水
干支 壬子 癸丑 甲寅 乙卯 丙辰 丁巳 戊午 己未 庚申 辛酉 壬戌 癸亥

十方暮(じっぽうくれ)
六十干支で甲申の日(21番目)から癸巳の日(30番目)までの10日間のうち、五行が相剋の関係になる凶日のこと。結婚、相談事に凶とされる。
十方暮
日数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
五行 木金 木金 火土 火水 土木 土土 金木 金木 水土 水火
干支 甲甲 乙酉 丙戌 丁亥 戊子 己丑 庚寅 辛卯 壬辰 癸巳

 

一粒万倍日(いちりゅうまんばいにち)
単に万倍日ともいう。月と日の十二支の組み合わせを基としており、2通りの選日法があったが、現在では両者を併用している。ひと粒のモミが万倍にも実る稲穂になるというめでたい日のことで、万事を始めるによい日とされる。とくに、仕事始め、開店、種まき、出金などは吉だが、(注)増える意味があるため、借金、借り物は凶とされている。選日法は節切りで次の通り。

一粒万倍日
日数 正月節 2月節 3月節 4月節 5月節 6月節 7月節 8月節 9月節 10月節 11月節 12月節
一粒万倍日(1) 丑 酉 子 卯 巳 酉 子 卯 酉 酉 亥 卯
一粒万倍日(2) 午 寅 卯 辰 午 午 未 申 午 戌 子 子

 

不成就日(ふじょうじゅび)
その名のとおり万事不成就の日で、事を起こすには良くない日とされている。
月の日の十二支の五行の組み合わせを基準として8日間隔で配当される。
選日法は月切りで次の通り。

不成就日
日数 遊行日数
正、7月 3、11、19、27日
2、8月 2、10、18、26日
3、9月 1、9、17、25日
4、10月 4、12、20、28日
5、11月 5、13、21、29日
6、12月 6、14、22、30日

 

三隣亡(さんりんぼう)
大凶の日で、建築関係の仕事を忌む。

1月、4月、7月、10月は亥の日、
2月、5月、8月、11月は寅の日、
3月、6月、9月、12月は午の日。

天一天上(てんいちてんじょう)
天一神が天上に上がっている癸巳の日(30番目)から戊申の日(45番目)までの16日間のこと。この間はどちらの方向に動いてもよいが、結婚は忌む。

天一神は44日間を下界で八方を巡り過ごすといわれ、これを天一神遊行という。その後天上に昇り16日間を天上で過ごすといわれる。

天一天上
日数 遊行日数 天一神の方向
己酉から甲寅の間 6日間 北東(艮)
乙卯から己未の間 5日間 東(卯)
庚申から乙丑の間 6日間 東南(巽)
丙寅から庚午の間 5日間 南(午)
辛未から丙子の間 6日間 南西(坤)
丁丑から辛巳の間 5日間 西(酉)
壬午から丁亥の間 6日間 西北(乾)
戊子から壬辰の間 5日間 北(子)

—————————————————————–

下段
暦の下段に書かれた吉凶を「暦の下段(げだん)」と呼びます。

 

天恩日(てんおんにち)
慶事に用いて吉、凶事には忌む日。

母倉日(ぼそうにち)
万事にわたって吉。特に造作、婚姻によいという。

月徳日(げつとくにち)
造作、修造などに吉。

天赦日(てんしゃにち)
百神が天に会合し、天が万物を許す日であり、万事にわたって吉とする。四季により日が変わる。

大明日(だいみょうにち)
陰陽和合の日で、すべてに大いに吉。

 

重日(じゅうにち、ちゅうにち)
巳の日と亥の日のこと。吉事を行えば吉事が重なり、凶事を行えば凶事が重なる日。ただし、結婚・葬式を忌む。

復日(ふくにち、ふくび)
重日同様、吉凶共に重なる日。

帰忌日(きこにち、きいみび)
凶星の精が人家の門戸をふさぐ日で、旅行・帰宅などを忌む。1月は丑の日、2月は寅の日など。

血忌日(けこにち、ちこにち、ちいみび)
血に関係したことを忌む日で、鳥獣の殺生や手術などに凶の日。

往亡日(おうもうにち)
往(行)きて亡くなるという意味で、出行を忌む。

五墓日(ごむにち)
土を動かしたり葬礼を行うに凶とされる。戊辰、丙戌などの日をあてる。
戊辰、壬辰、丙辰、辛丑、乙未。

凶会日(くえにち)
悪事の集まる凶日。婚礼、旅行などすべてに悪日である。月ごとに特定の干支の日をあてる。

黒日(くろび)
受死日(じゅしび)ともいう。大凶日で、暦面には黒点をもって示される。

大禍日(たいかにち)、狼籍日(ろうじゃくにち)、滅門日(めつもんにち)
三箇の悪日といい、凶日。

 
 
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Post Author: akali

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