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感動したあの音楽あの演奏
Susan Boyle 
スーザン・ボイル
 

48歳でつかんだシンデレラストーリー

世界をショックの渦に巻き込んだ奇跡の歌声!
その衝撃シーンをどうぞ!(^^♪

「スーザンは2009年4月11日に放送されたイギリスの素人オーディション番組、「ブリテンズ・ゴット・タレント」第3シーズンの初回に出場した。舞台に現れた彼女の垢抜けない外見や、審査員の質問につっかえながら答える姿はいかにも素人くさく、将来の夢を聞かれて「ミュージカル女優のエレイン・ペイジのようなプロ歌手になりたい」と答えたときには、観客席から失笑もあがった。しかし、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の挿入歌「夢やぶれて(I Dreamed A Dream)」の最初のワンフレーズを歌う彼女の歌声が会場に響くと審査員は目を丸くし、観客は一瞬息を呑んでから総立ちになり、彼女に割れるような喝采を送った。会場はスタンディングオベーションとなり、審査員は3人全員が「Yes(合格)」の札を出し、最高の賛辞を贈った。 」(wikipediaより)

イギリスのタレント発掘番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」に出演
休職中で結婚はまだ、キスも一度も経験なく・・47歳に
田舎(ウエストロージアン ブラックバーン)からやってきた

目指すは、あこがれのエレンペイジ!
 

「スーザンは2009年4月1日に放送されたイギリスの素人オーディション番組、「ブリテンズ・ゴット・タレント」第3シーズンの初回に出場した。舞台に現れた彼女の垢抜けない外見や、審査員の質問につっかえながら答える姿はいかにも素人くさく、将来の夢を聞かれて「ミュージカル女優のエレイン・ペイジのようなプロ歌手になりたい」と答えたときには、観客席から失笑もあがった。しかし、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の挿入歌「夢やぶれて(I Dreamed A Dream)」の最初のワンフレーズを歌う彼女の歌声が会場に響くと審査員は目を丸くし、観客は一瞬息を呑んでから総立ちになり、彼女に割れるような喝采を送った。会場はスタンディングオベーションとなり、審査員は3人全員が「Yes(合格)」の札を出し、最高の賛辞を贈った。 」(wikipediaより)

『(著者)※ちなみに審査委員アマンダさんが、突如、昭和のお父さんのように「おい」Σ( ̄□ ̄|||)なんて、レディーが発してましたね。「まっ、はしたない。」って思いませんでしたか?日本人としては一瞬興ざめですよね。アメリカだとHeyが一般的ですけどイギリスでは綴りが「Oy」だと思いますが、呼び止める時に男女とも使いますね。ですから、レディーのイメージを壊す表現ではないんですね。アメリカだとうんざりした時に使いますよね。北欧でこのおいは良くつかわれるそうですが、日本で使われている「おい」は、男性用語ですよね。政治経済社会習慣日常の様々な点で江戸末期明治前後からイギリスからの影響は多大でしたから何らかの影響が残ったのでしょうか?

それとも逆に昭和以降の日本の漫画ブームが影響して若い方たちに使われるようになったのでしょうか?(* ̄- ̄)ふ~ん・・知ってる方メール頂ければ光栄です。

さてさて余談はここで、、、』
 

そして、
あこがれていたエレインペイジとのデュオ
Susan Boyle & Elaine Paige

I Dreamed A Dream / Anne Hathaway
アイ・ドリームド・ア・ドリーム / アン・ハサウェイ
私が抱いた夢 (邦題:夢やぶれて)

“There was a time when men were kind
「昔は、男たちが、親切だった頃があった
When their voices were soft
And their words inviting
あの頃、男たちの声は、優しくて、

彼らの口説き文句に、心奪われたわ
There was a time when love was blind
昔は、恋に、夢中になってた頃があった・・・
And the world was a song
そして、私の世界は、(愛の)歌だった
And the song was exciting
その歌が、胸を躍らせてくれた・・・
There was a time
そんな頃があった・・・

Then it all went wrong”
あの時、歯車が、すべて狂ったのよ・・・」

I dreamed a dream in times gone by
過ぎ去りし遠い日に、私は、ある夢を抱いていたわ
When hope was high and life worth living
大いなる希望があり、人生には、生きる価値があった頃よ・・・
I dreamed, that love would never die
愛は、決して滅びないんだと、私は夢に見てたわ
I dreamed that God would be forgiving
神様が、いずれ(罪を)許して(夢を叶えて)くださるんだと、夢を見ていたの・・・

Then I was young and unafraid
あの頃、私は若かったし、(無知で)恐れを知らなかったから、
And dreams were made and used and wasted
新しい夢を作っては、古い夢を捨てて、次々、無駄にしていったわ

There was no ransom to be paid
(捨ててきた夢を、買い戻そうと)お金を払うことなど、一度もなかった

No song unsung, no wine untasted
この世のすべての歌に、励まされ、すべてのワインが、楽しませてくれた・・・

But the tigers come at night
でも、今は、夜になれば、虎たちが(娼婦の私を求めて)やってくるの
With their voices soft as thunder
うなり声の代わりに、優しい声色をして
As they tear your hope apart
虎たちの声は、どんな人の希望をも、引き裂いて、

And they turn your dream to shame
そして、どんな人の夢をも、恥に変えてしまうから・・・
(=夢を抱き続けることができなくなったのよ!!)

He slept a summer by my side
ある夏、あの人は、私の傍で、夜を過ごしたの
He filled my days with endless wonder
彼は、絶えず、あの頃の私を驚かせてばかりだったわ
He took my childhood in his stride
彼なら、小娘だった私の扱いなんて、お手の物だったでしょうね!
But he was gone when autumn came
でも、秋がやってきて、あの人は、去っていったわ・・・

And still I dream he’ll come to me
それでも私は、彼が、いつか私の前に現れると、夢に見てしまう
That we will live the years together
そして、私たちが、一緒に、余生を過ごす夢を、見てしまうの・・・
But there are dreams that cannot be
でも、この世には、実現できない夢ってものが、あるわよね
And there are storms we cannot weather
切り抜けようがない激しい嵐だって、あるものよ・・・

I had a dream my life would be
So different from this hell I’m living
私には、夢があったのよ、自分の人生が、

今、暮らしてる、この地獄とは、まったくかけ離れたものになるっていう!

So different now from what it seemed
あの頃、想定してた人生と、今は、雲泥の差じゃない・・・

Now life has killed the dream
I dreamed
今はもう、惨めな生活が、打ち砕いてしまったのよ・・・、

私が抱いた夢を・・・

 

Susan Boyle – Wings to Fly

Want to spread my wings and fly
翼を広げて 飛んで行きたい

Away into the sky
あの空の向こうまで
How I dream to be so free
私は自由を夢見てる
No more sadness no more pain
悲しみや 苦しみ
No more anger no more hate
怒りや 憎しみの無い世界
How I dream to have those wings
私は夢見てる
And fly into the sky
空の彼方の自由な世界を

If now, I could grant my wish
願いごとが叶うなら
I’d wish to have those wings
私は翼が欲しい
Those wings just like the birds
鳥のような翼
That fly up in the air
何処へでも飛んで行ける翼が欲しい  

So high up in the air
空高く舞い上がる
With feathers bright and fair
無垢で光り輝く翼
No wealth nor power can make
自由に比べたら
My heart filled with such joy
富や権力なんて私には無意味だわ
          
Want to spread my wings and fly
翼を広げて 飛んで行きたい
Away into the sky
あの空の向こうまで
How I dream to be so free
私は自由を夢見てる
No more sadness no more pain
悲しみや 苦しみ
No more anger no more hate
怒りや 憎しみの無い世界    
How I dream to have those wings
私は夢見てる
And fly into the sky
空の彼方の自由な世界を

 

What a Wonderful World – Susan Boyle

 

 

I see trees of green,
Red roses too.
I see them bloom,
For me and you.
And I think to myself,
What a wonderful world.
 

I see skies of blue,
And clouds of white.
The bright blessed day,
The dark sacred night.
And I think to myself
What a wonderful world.

The colors of the rainbow,
So pretty in the sky.
Are also on the faces,
Of people going by,

I see friends shaking hands,
Saying, “How do you do?”
They’re really saying,
“I love you.”

I hear babies cry,
I watch them grow,
They’ll learn much more,
Than I’ll ever know.
And I think to myself,
What a wonderful world.

Yes, I think to myself,
What a wonderful world.

 

 

 

 

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Post Author: akali